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釣り道具・仕掛け
釣りクーラーボックスのコスパ最強は断熱材で決まる|予算別に8モデルを徹底比較
釣具店のクーラーボックス売り場は、初心者にとって一番迷う場所かもしれません。3,311円の白い箱と、4万円台の真空パネルモデルが同じ棚に並んでいて、見た目はどちらも「ただの箱」。値段が10倍違う理由が、パッケージからはほとんど読み取れないからで... -
釣り道具・仕掛け
26ナスキーの発売日は2026年1月|全12番手の価格と5年ぶり進化点を徹底解説
「26ナスキーの発売日っていつだったの?」「もう店頭に並んでいるの?」——シマノの定番エントリーリールが5年ぶりに刷新されたと聞いて、発売時期と中身が気になっている方は多いはずです。 結論からお伝えします。26ナスキーの発売日は2026年1月で、500... -
釣り道具・仕掛け
エギングリールの番手はC3000S一択?|2500番との違いと予算別おすすめ6機種
エギングを始めようとリールを見に行くと、「C3000S」「LT2500S-DH」「C3000SDHHG」といった暗号のような型番が並んでいて、どの番手を選べばいいのか手が止まってしまう。エギング用リールの番手選びは、最初の1台でつまずく人がいちばん多いポイントです... -
釣り道具・仕掛け
リールのギア比とは?同じ2000番で巻き取り18cm差が出る数字の読み方
リールを買おうとスペック表を開いたら「ギア比6.2」「ギア比5.3」という数字が並んでいて、そこで手が止まってしまった。釣具屋の値札にも「XH」「HG」「PG」といった記号が付いていて、店員さんに聞くのも気が引ける。最初の1台を選ぶとき、多くの人がこ... -
釣り道具・仕掛け
ロッドの硬さはUL〜XHの7段階で決まる|表記の読み方と釣り別の正解を徹底解説
釣具店で竿を手に取ると、グリップの上あたりに「60UL」「86ML」といった暗号のような記号が印刷されています。この後半のアルファベットこそが、ロッドの硬さを表すサインです。ところが売り場でこれを聞いても「柔らかい方がいいですよ」くらいの答えし... -
釣り道具・仕掛け
ショアジギングロッドのコスパ最強はどれ?予算別に編集部が選んだ6本
「堤防から青物を釣ってみたいけれど、ショアジギングロッドは種類が多すぎて選べない」「コスパ最強と言われる1本はどれなのか、結局よく分からない」——ショアジギングを始めようとした人の多くが、最初にぶつかる壁がロッド選びです。安いものは8千円台... -
釣り道具・仕掛け
PEラインとリーダーは号数4倍が基準|結び方・長さ・素材選びを初心者向けに全解説
リールにPEラインを巻いたはいいものの、その先に結ぶリーダーで手が止まっていませんか。「何号を選べばいいのか」「そもそも本当に必要なのか」「結び方が難しそう」——PEラインとリーダーの組み合わせは、ルアー釣りを始めた人がほぼ全員つまずくポイン... -
釣り道具・仕掛け
ショアジギングおすすめロッドは6本に絞れる|1万円台から選ぶ失敗しない選び方
堤防に立って、沖でバシャバシャと魚が跳ねている。あの群れにメタルジグを届けたい——ショアジギングを始めたいと思ったとき、最初にぶつかる壁が「どのロッドを買えばいいのか分からない」という問題です。釣具店に並ぶロッドは9フィートから11フィート、... -
釣り道具・仕掛け
シーバスフラットXは1万円台で2魚種を狙える入門竿|全5機種の選び方を徹底比較
「シーバスもヒラメも狙いたいけれど、竿を2本も買う余裕はない」——ルアー釣りを始めようとする人が最初にぶつかるのが、この壁です。港湾のシーバス用ロッドとサーフのフラットフィッシュ用ロッドは、本来は別ジャンル。両方そろえると軽く4〜5万円が飛ん... -
釣り道具・仕掛け
ジーコントロールは20g・28g・40gの3択|ジャクソンの人気ミノー徹底比較
サーフや堤防で「もっと遠くへ、もっと深く」と思ったときに名前が挙がるのがジーコントロールです。ジャクソンが2014年に世に出したヘビーシンキングミノーで、20g・28g・40gの3サイズが今も現役で並んでいます。ただ、いざ釣具店の棚の前に立つと「どの...

