釣り道具・仕掛け– category –
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釣り道具・仕掛け
VJルアーは10g〜36gの全6モデル|重さ別の使い分けと初心者が最初に買う1個
シーバスのルアーを探していると、必ず名前が挙がるのが「VJ」です。釣具店の壁一面に並ぶプラグを横目に、なぜかこの銀色のジグヘッドだけ棚がスカスカ、という光景を見たことがある人も多いと思います。値段は1,400円台からとルアーとしては標準的なのに... -
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レッドヘッドはなぜ釣れる?赤白2色が効く3つの理由と定番ルアー6選【比較表つき】
ルアーコーナーで、赤い頭に真っ白なボディの派手なミノーを見て「これ、本当に釣れるの?」と手を止めた経験はありませんか。自然界にいる小魚は、どう見てもこんな色をしていません。 結論から言うと、レッドヘッドは各メーカーが何十年も廃番にせず作り... -
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フローティングミノーは「浮く」だけで釣果が変わる|使い方・選び方とおすすめ6選
ルアーコーナーに並ぶミノーを手に取って、パッケージの「F」と「S」の文字で固まってしまった経験はありませんか。同じ見た目、同じ長さなのに片方は浮いて片方は沈む。値段も2,000円台とそう変わらない。どっちを買えばいいのか、店員さんに聞くのも気が... -
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シーバスミノーは7本に絞れる|レンジ別の使い分けと実売2,000円台の定番を徹底比較
シーバス釣りを始めて釣具店のルアーコーナーに立つと、壁一面のミノーに圧倒されます。同じ「シーバス用ミノー」の棚に120mmクラスだけで何十種類も並び、価格は2,000円台なのに、どれを選べば魚に届くのかがまるでわかりません。 結論から言うと、シーバ... -
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シーバスのリーダー太さは4号16lbが基準|PE号数別の早見表と釣り場別の使い分け
釣具店のリーダー売り場に立って、2号から12号まで並んだスプールを前に手が止まる。シーバスを始めた人がほぼ全員通る場面です。PEラインは1号を買ったけれど、リーダーは16lbなのか20lbなのか、そもそもlbと号のどちらで見ればいいのかも分からない、と... -
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シーバスリーダーは号数と素材で9割決まる|おすすめ7製品と失敗しない選び方
PEラインの先に結ぶあの短い糸、正直「なんとなく16lbを買っている」という方は多いのではないでしょうか。釣具店のリーダーコーナーには10lbから40lbまでずらりと並び、素材もフロロとナイロンの2種類。どれを選んでも同じように見えて、実は選び方ひとつ... -
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ダイワシーバスリールは3000番と6.2ギア比が基準|7モデルを価格・自重で徹底比較
釣具店のリール棚の前で、ダイワの箱を手に取っては戻す。この作業を30分繰り返した経験、ありませんか。値札は6,900円から57,600円まで並び、型番には「LT3000-CXH」のようなアルファベットと数字の羅列。何がどう違うのか、店頭の説明だけでは判断できま... -
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シマノシーバスリールは7機種で選べば失敗しない|6,000円台から選ぶ番手・ギア比ガイド
釣具店のリール売り場に立って、シマノの棚を端から端まで眺めたまま10分経ってしまった——シーバスを始めようとする人が最初にぶつかる壁は、だいたいここです。セドナ、ナスキー、ミラベル、ストラディック、ヴァンフォード、ツインパワー。名前は違うの... -
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シーバスリール番手は3000番が9割|2500・4000番の違いと予算別おすすめ6機種
シーバス用にリールを買おうと調べ始めると、「2500」「C3000」「4000」といった数字がずらりと並んでいて、途中で手が止まってしまいます。ロッドの長さや硬さと違って、番手の数字が何を意味しているのかを丁寧に説明してくれる売り場は少なく、店員さん... -
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シーバスリールおすすめ6選|5,000円台から選ぶ番手・ギア比の正解と失敗しない1台
シーバス用のリールを買おうと釣具店に行ったものの、C3000番と4000番の違いがわからず、値札も5,000円台から3万円超えまで並んでいて手が止まってしまう。ネットで調べても「これを買っておけば間違いない」という話ばかりで、なぜそれがいいのかまでは書...